Why is he crying?
Reader's Digest 9月号の記事 'AH, THE JOYS OF PARENTHOOD' からの引用です。 My six-year-old, to her crying brother: It's OK to be sad. Sometimes we ... 続きをみる
英語の原書を読んで興味を覚えた英単語、慣用句などを収集しています。
Reader's Digest 9月号の記事 'AH, THE JOYS OF PARENTHOOD' からの引用です。 My six-year-old, to her crying brother: It's OK to be sad. Sometimes we ... 続きをみる
まだ大きく育つような気がしますが、待ちきれなくて、ついにロマネスクを収穫しました。 何度見ても実に綺麗な野菜ですね。色と螺旋模様の形、芸術作品の様です。 食べるのがもったいない気がします。 食べたら、カリフラワーと同じ味です。 でも新鮮なので美味しい。 来年も栽培したい。
カリフラワーの仲間のロマネスコを初めて見たのはスペインの八百屋ですが、その綺麗な色と形にはびっくりしました。9月に借りている区民農園の畑にロマネスコの苗を植えて育てていますが、やっと花蕾ができてきました。まだ小さいのですが、私はロマネスコだとしっかりと主張しています。もうじき食べれそうで楽しみです。
今日はJapan's Cultural Code Words、「けじめ」 Drawing a Lineの項に出てきたちょっと怪しげな単語を覚えたいと思います。 What has changed in contemporary Japan that puts an entirely diff... 続きをみる
先日丸の内カフェで駐日欧州連合代表部の経済担当官、Dr. Rene DUIGNANの話、"Saving 10,000 Project" を聴く機会がありました。日本で何故自殺者が多いのか、どうすれば自殺を減らす事ができるのかと考えたDUIGNAN氏は英語「自殺者1万人を救う戦い... 続きをみる
Agatha Christieの "Murder in the Mews" の中にあった面白い表現です。 Japp took out his pocket flashlight and let it play round the inside. 意味は辞書を引かなくても状況から... 続きをみる
朝日出版社が発行しているメルマガ「辞書にない英語で世界がわかる」の第241号に "twixter" 「スネかじり、パラサイト」の紹介がありました。4月11日に話題にした "tween" を思い出しますが、"twixter" は自立できない... 続きをみる
Asian Youth Para Gamesのボランティア募集の案内の続きで "Wheelchair Tennis" の部の説明文です。 Since the Athens Paralympics, both Quad Singles and Quad Doubles (mixe... 続きをみる
東京都の防災ボランティアに登録している関係で9月に東京で開かれる2009年Asian Youth Para Gamesのボランティア募集の案内が来ました。 次ぎの文はその中の一文です。 When competing, many athletes with amputations employ pr... 続きをみる
昨日 "flee/flea" の話を紹介しましたが、 "flea market" の起源もついでに紹介します。 The first flea market started from scratch 蛇足でしょうが痒いところに手が届くように辞書の "... 続きをみる
言葉を覚えている最中の子供のおしゃべりは時々面白い事を言うので朝日新聞などにも子供の愉快な言葉を投書したコーナーが毎週ありますがリーダーズダイジェストにも "Kids: As Kids See it" と言う同じようなコーナーがあり次ぎの文はその4月号に掲載されていたものです。... 続きをみる
私にも経験がありますが、数日前に家内が夜中に足がつったと大騒ぎしたばかりなので "Facts, Answers to Life's little Mysteries, What are those twitches and jerks that occasionary wake ... 続きをみる
次ぎの文はEnglish Journal の5月号に掲載のトラベレックス社のアジア太平洋地域ディレクターMr. Graham Perryとのインタビュー記事からです。 EJ: The yen-dollar rate is going berserk. Perry: Yes. EJ: What do... 続きをみる
リーダーズダイジェスト4月号のRD Foodのコーナーの記事からです。 You can get your '2&5' in a variety of way. Add extra vegetables to a soup, casserole or pizza toppin... 続きをみる
少女小説 "Come A Stranger" に次ぎのような会話がありました。 "Dad has God on his side." "Don't be fresh, Mina." "fresh" と言えば新鮮... 続きをみる
今日から裁判員制度が今日から実施されるのにちなみ裁判ジョークを紹介します。 "I'm sending you to prison for three months." "What's the charge?" "There'... 続きをみる
"metrology"(http://blog.alc.co.jp/blog/3302827/149573) 関係の専門用語はこのプログでは話題にしないつもりですが、仕事で知った英語で専門用語ではない一般用語は私としてはできれば全て覚えたいのでこのブログで紹介するのに適当な表現... 続きをみる
リーダーズダイジェスト3月号にThe Story of your Lifeと題した自伝ではなく、Write a memoir、思い出を書こうという記事の中にあった "If The Boot Fits, Wear it" と題したa memoirのサンプルからの一節です。 I m... 続きをみる
昨日触れたマーケティングテキスト "Kotler on Marketing" にあったもう一つの専門用語らしき表現は "mystery-shop" です。 テキストには次ぎのように書かれていました。 They benchmark the competitor... 続きをみる
英語でマーケティングを勉強する会のBizComでは現在テキストとして "Kotler on Marketing" を使っております。 普段余り予習はしないのですが、前回は欠席したので前回までの分と今週読むはずの分先まで読んでいたら、マーケティング特有の専門用語らしき表現が二つあ... 続きをみる
リーダーズダイジェスト3月号に掲載されていた "MAROONED ON DRAGON ISLAND" と題された記事の一節です。 The sky was blistering and there was no fresh water. Charlotte imagined fr... 続きをみる
昨日投稿した "egghead" が何故 "an intelectual" のような意味を持つようになったのか気になり調べて見ました。 "Wikipedia" (http://en.wikipedia.org/wiki/Egghead) ... 続きをみる
以前、「社長兼子使い」の「兼」にあたる英語として "cum" を取り上げましたが(http://blog.alc.co.jp/blog/3302827/archive/2008/01/3)、 「ネイティブ会話によく出る英語スラング」(明日香出版社)に "cum&quo... 続きをみる
今週は火曜日から世界卓球選手権横浜大会が始まったので録画した試合を毎日何時間も深夜まで見ているので寝不足気味です。 世界ランキング10位の香港の選手を3ゲーム取られてから4-3と大逆転した16歳の石川佳純選手の快進撃は素晴らしいものです。 さて英語の話題に入ります、講談社パワー・イングリッシュシリ... 続きをみる
リーダーズダイジェスト3月号の "HOW TO BE KIND" の記事からです。 Offer your seat on the train of bus to someone else, even if the person is younger or fitter. &qu... 続きをみる
次ぎの文はリーダーズダイジェスト3月号の記事からです。 Being a scaredy-cat comes down to our genes. この後に続く文章から判断してscaredy-catには怖がり屋の意味があるようです。 辞書で確認します。 Dictionary.com: fraidy-... 続きをみる
図書館でアン・マクドナルド著「青春英語キーワード」(岩波ジュニア新書、このシリーズは中高生程度を対象としている様だ)を見かけ面白そうだったので借りて読みました。 著者はカナダ人でネイティブの青少年が日常使う口語が満載で、"You've got one mean B.A..&quo... 続きをみる
今週のジョークです。 A man was driving down the street in a lather because he had an important meeting and couldn't find a parking space. Looking up to hea... 続きをみる
Dominic Cheethamさんが書いたエッセイ "Bites of Britain, Taste of Japan" は当初 "Mad dogs and Englishmen" というタイトルで「ラジオビジネス英会話」テキストに連載されたそうです。 ロ... 続きをみる
ひらがなタイムズの3月号(2009)Japanese Overseasのコーナーに記事にあった文です。 Life there was not immediately easy for him and homesickness began to rear its head. 私の知っている &quo... 続きをみる
English Journal、2009年3月号の映画The Curious Case of Benjamin Buttonについての記事からです。 A precocious little girl when they meet in the 1970s, it is the aged Daisy... 続きをみる
Mom: Come on, Mike, Time waits for no man, you know. Mike: Yes, it does, Mom. Mom: What do you mean? Mike: Well, when Dad and I were walking back fro... 続きをみる
Reader's Digest 1月号(2009年)の "NEED TO KNOW WORK STRESS SOS" と題されたコラムの一文です。 Don't stew instead, take it out on a small ball you keep ... 続きをみる
ハローワーク通いをしていますが都合の良い仕事が見つからないのでインターネットでも仕事を探していたらこんな条件の記述に会いました。 person welcome with the following either as much as one experience: It is a wide per... 続きをみる
日曜日はジョークの日です。 "Pray, Mrs. Smith, why do you whip your children so often?" "Mrs. Worthy, I do it for their enlightenment. I never whipp... 続きをみる
皇居の周り、千鳥が淵に今朝の8時前に行き花見をして来ました。8時前とはいえ既に大勢の人、特に大きなカメラに三脚を使って写真を撮っている人が目立ちました。私はデジカメを持ってくるのを忘れたのでケータイで写真を撮りましたが、ケータイだと構図をとろうにもズームもできず、何より明るいとモニターも見えず、何... 続きをみる
児童の読み物 "The Witches" からの最後の引用です。 The Grand High Witch lives, there is always another Grand High Witch waiting in the wings to take over sho... 続きをみる
健康診断の胃のレントゲン検査の結果胃がんの疑いがあるとのことで、今日内視鏡による精密検査を受けてきました。 数年前に通訳ガイドの受験勉強で聴診器(stethoscope)と共に覚えたはずの内視鏡を英語で何と言うのか思い出せません。 病院の内視鏡検査室に日本語表示の他に "Endoscop... 続きをみる
次ぎの文はReader's Digest 2008年12月号にあった読書からの投書です。 I was fiddling around the house early one morning when I decided to climb back into bed with my slee... 続きをみる
参考書には「いざとなったら」の英語表現とした "When push comes to shove" が使えるとして例が出ていたのですが、一応三つの英英辞書で "When push comes to shove" を確認しました。 Merriam-Webst... 続きをみる
図書館から借りた英語の参考書(一週間程前に既に返却したので本のタイトルは覚えていません)に覚えたい表現が幾つかあり、その一つが "When push comes to shove, the government will bail out the major banks." の... 続きをみる
次の文は児童の読み物 "The Witches" でGrandmanmaが家のドアに細工をして魔女によってネズミ変えられた孫でも簡単にドアを開けられるようなった個所の描写です。 All I had to do was to press my front paws on to a... 続きをみる
"Here we go again!"(また始まったよ!)と言われそうですが鼻の話が続きます。 児童の読み物 "The Witches" にあった文です。 I'll have my lawyers on to her for this! I'... 続きをみる
ハローワークに通っていますがろくな仕事しかありません。考えて見ると今の仕事(現在有給休暇消化中)は自分にとって非常に都合が良く、通勤は30分はかからず、10時出社で良いし、残業もほとんどなし。時給2700円の仕事でしたが、ハローワークでその条件より下げて検索してもパートではそのような条件は殆どあり... 続きをみる
児童の読み物 "The Witches" の中の一文です。 I think it's time we retured this little fellow to the bosom of his family. "bosom" と言うと胸を思い起こす... 続きをみる
Reader's Digest 1月号(2009年) がやっと借りられました。 "Ask Aunty"(人生相談)のコーナーにあった文です。 His alternating between pet poodle and angry Rottweiler behaviou... 続きをみる
児童の読み物 "The Witches" にまたイデオムが出てきました。 I am told that The Grand High Witch makes it a rule to fry at least one witch at each Annual Meeting. ... 続きをみる
The Japan Times Weekend SceneのFeb19, 2009号に "Changeling" と言う映画紹介がありました。文の中でも映画のタイトルとして扱っているので大文字で始まっており、てっきり固有名詞かと思っていましたがちょっと気になって辞書を引いて見る... 続きをみる
MAYDAY! MAYDAY! のタイトルが付いた読者からの投書記事がReader's Digest 2008年12月号にありました。 We took our children to a restaurant named the Captain's Table. Our young... 続きをみる
何の媒体に載っていたのかメモするのを忘れましたが "Major Change in Japan's Criminal Trials" (by Haruka Katanaka,Staff Writer, Jiji Press) と題された記事がありました。 On the ... 続きをみる
Seidensticker氏がAnn Arbor, Michiganに住むAileen Gattanさんに宛てた手紙文にまたしても意味が分からない個所がありました。 短い手紙文なので全文を引用します。 Honolulu, October 1992. I liked Osaka very much ... 続きをみる
Reader's Digest 2008年12月号にImcredible !ndia と題したインド観光局の宣伝がありタージマハールの写真の下に次ぎの説明文がありました。 No other monument in the world has evoked more sighs than t... 続きをみる
日曜日に竹橋にある東京国立近代美術館に行ったついでに梅の花を見るために皇居東御苑に立ち寄りました。梅の花を見るにはちょっと遅かったようで盛りは過ぎていました。しかし園内に遠くからも非常に目立つ桃色の花の大きな木が見えたので河津桜かと思い近づくと河津桜ではなくツバキヒカンザクラと書かれていました。花... 続きをみる
Reader's Digest 2008年12月号のUnbelievableと題された記事に次ぎの文がありました。 The 50-kilogram corpse was sent to experts who confirmed it was an unknown type of coel... 続きをみる
17日に丸の内カフェで開かれたESUJのEnglish Clubに参加した際にESUJ理事のSusanさんにサイデンステッカー氏の手紙文コピーを渡し “a game arm” について訊きました。彼女は直ぐには分かりませんでしたが、翌日次のメールが彼女から届きました。 &l... 続きをみる