baneのブログ

英語の原書を読んで興味を覚えた英単語、慣用句などを収集しています。

2008年7月のブログ記事

  • emery

    月刊誌のEnglish JournalにTea Time Talkと題された米国テキサス在住のMs. Kay Hetherlyが投稿しているエッセイがありますが日本人とは違う目線の内容で毎月楽しみにして読んでいます。7月号は米国の鉄道についての話で、米国の鉄道は人間よりも貨物を運ぶのが主な役割のよ... 続きをみる

  • yadda yadda yadda

    "Slam Dunks and No-Brainers" をやっと読み終わりましたのでこれがそこからの最後の引用です。 But compared to the so on and so on or et cetra et cetra of a slightly more lit... 続きをみる

  • the thing

    以前新聞の記事か何かで読んだのですが、リモコンの事を「カチャカチャ」とか「ピコピコ」などと他人には分からないその家独特の呼び方をする家庭があると聞きました。我が家では時々リモコンの事を「あれ何処にいった」などとか言っているのに気が付きました。似たような事が米国でもあるようで "Slam ... 続きをみる

  • hold one's nose

    RDの5月号を読み終わり6月号はまだ借りられないのでまた "Slam Dunks and No-Brainers" を読み始めましたが早速次ぎの文で引っ掛かりました。 And if you were the kind of journalist who wouldn't... 続きをみる

  • wolf down

    RD5月号のLife's Like Thatからです。 I went to collect my dog Sam from an operation. He'd had a general anaesthetic and when the veterinary nurse brou... 続きをみる

  • stone fruit

    "stone fruit" って知っていますか? 硬くて美味しそうではないですね。RD5月号の記事にありました。 Leafy greens and herbs have a high water content and tend to go limp and lose thei... 続きをみる

  • lodge

    久しぶりにThe Japan Times Onlineの記事(July 16号)からです。 Claim to disputed isles will damage ties: Seoul South Korean Ambassador Kwon Chul Hyun lodges a protest... 続きをみる

  • category killer

    原則として第一週を除く毎水曜日の夜東京の京橋に集まって開かれているマーケティング・ビジネス英語の勉強会BizComの第4期が6月17日から始まりました。 第4期のテキストはKotler on Marketingでまだ第一章を読み始めたばかりですがアメリカのテキストに共通する読み易い英文で書かれてい... 続きをみる

  • treble clef

    昨日の続きで "Every Good Boy Deserves Favours" の話ですが、Wikipediaには珍しく記載が無いようです。しかしWikiquoteと言うサイトに次ぎの説明がありました。 The order of notes on the lines of t... 続きをみる

  • ROY G BIV

    虹の七色は日本では赤橙黄緑青藍紫と言いますが、それに対応する英語がRD5月号の記事にありました。 Many of us learned "ROY G BIV" to remember the colours of the rainbow, or "Every Good... 続きをみる

  • seedy

    RD 5月号の "SEACHING FOR MARITA" と題された記事の一文です。 Disguised as a prostitute, Susana would venture into seedy bars, asking girls if they had seen ... 続きをみる

  • deduction

    まづ次ぎのRD5月号からのジョークを読んで下さい。 Q: How come Sherlock Holmes never paid any taxes? A: Brilliant deductions. このジョークも言葉のシャレなので日本語にするのは難しいですね。 シャーロック・ホームズの使った&... 続きをみる

  • lemon

    大正琴を弾き非常に高い声で喋るバニラと言う芸能人がいる事を最近しりましたがソフトクリーム、アイスクリームはバニラが一番好きな私なので彼女、バニラさんもバニラのアイスクリームが好きなのだろうと推測しています。ところで英語のvanillaには Plain and uninteresting; to d... 続きをみる

  • beyond the call of daily life

    いつもは読まないで飛ばしている個所ですが、Reader's Digestに、読者に謝礼をする投稿記事募集のお知らせが書いてあるのに気が付きました。 MY STORY欄に掲載する記事には$500もの謝礼が出るとありましたがその記事の内容は: Personal stories beyond t... 続きをみる

  • dressing

    Reader's Digest には健康に関する記事が必ずあるのですが 4月号のRD Health欄にこんな文章がありました。 Dressing wounds with honey may help them heal more quickly. "dressing" ... 続きをみる

  • earshot

    これもRD 4月号にあった文です。 The doctor pulled them out of Michael's earshot and said, "The chemo didn't work." この "earshot" の意味は簡単で... 続きをみる

  • ambivalence

    4月から始めた野菜作りですが、キュウリ、トマト、インゲン豆が毎日のように収穫できるようになりました。枝豆の味が冷凍を解凍した枝豆とは比較できない程おいしく、ビールが益々おいしくなります。でもナス、ピーマン、オクラ、絹さやは余りうまく育ちませんでした。 RD Aprilの Quotable Quot... 続きをみる

  • duh

    不思議なことに靴下の片方が無くなることがよくあります。家中が散らかっていて整理の悪い自分の家だけの話かと思っていたが、世の中には同胞がいるようで "Socks with a spare" の商品が発売されたそうです(RD April)。 San Francisco-based ... 続きをみる

  • see

    Sid complains to his doctor that he keeps seeing bright yellow flashes and black wavy lines in front of his eyes. "Have you seen an optician?&qu... 続きをみる

  • checkered

    "Slam Dunks and No-Brainers" の一文です。 Another company with a checkered past says on its site, "Exxon-Mobil strives to be a good corporat... 続きをみる

  • coast

    初めて目/耳にする単語や難しい単語の意味が分からないのは仕方がないとしても知っている単語なのに意味が分からないのが英語です。RD April号にあった次ぎの文にある "coasted" が分かりません。 With a van-load of screaming Year Two... 続きをみる

  • high-tech supermarket

    法事のため土日は福岡に行って来ましたがサミットの厳重警備の影響で往きも帰りも飛行機は遅れるし博多は暑いし(日曜日に九州地方は梅雨明けとなったらしい)で疲れました。でも丁度博多山笠の祭りがあったので飾り山笠を幾つも見ることができまたのは良かったかな。往復の機中では久しぶりに図書館から借りることがでた... 続きをみる

  • high-falutin'

    "Slam Dunks and No-Brainers" にあった次の文をまず読んで下さい。 Talk's too informal, dialogue and the rest are too high-falutin' to carry the social... 続きをみる

  • blind envelope

    図書館から「翻訳英和辞典」河野一郎著を借りて読んでいます。辞典となっていますが読み物として興味深くよめる内容です。私は翻訳はしませんが、文の意味を正しくに解釈したいのでこの本はとても参考になります。辞書にない意味をもつ単語も多くとりあげていてさすがにプロの翻訳者・先生の本だと思います。まだ読み終わ... 続きをみる

  • ilk

    "Slam Dunks and No-Brainers" の一文です。  The adviser clearly didn't care for Suskind or his ilk. Suskindは人の名前です。大型の鹿、elk ("The elk, or... 続きをみる

  • Spiderwort

    The Japan Times Onlin, June 18にSpiderwortと題名だけが書かれた個所がありました。 蜘蛛か昆虫の記事かと思ってWebの本文掲載個所に行くと紫の可憐な植物の挿絵がありました。馴染みのある植物ですがまず記事の最初の個所を引用します。 The other morni... 続きをみる