2008年7月のブログ記事
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yadda yadda yadda
"Slam Dunks and No-Brainers" をやっと読み終わりましたのでこれがそこからの最後の引用です。 But compared to the so on and so on or et cetra et cetra of a slightly more lit... 続きをみる
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hold one's nose
RDの5月号を読み終わり6月号はまだ借りられないのでまた "Slam Dunks and No-Brainers" を読み始めましたが早速次ぎの文で引っ掛かりました。 And if you were the kind of journalist who wouldn't... 続きをみる
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stone fruit
"stone fruit" って知っていますか? 硬くて美味しそうではないですね。RD5月号の記事にありました。 Leafy greens and herbs have a high water content and tend to go limp and lose thei... 続きをみる
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category killer
原則として第一週を除く毎水曜日の夜東京の京橋に集まって開かれているマーケティング・ビジネス英語の勉強会BizComの第4期が6月17日から始まりました。 第4期のテキストはKotler on Marketingでまだ第一章を読み始めたばかりですがアメリカのテキストに共通する読み易い英文で書かれてい... 続きをみる
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treble clef
昨日の続きで "Every Good Boy Deserves Favours" の話ですが、Wikipediaには珍しく記載が無いようです。しかしWikiquoteと言うサイトに次ぎの説明がありました。 The order of notes on the lines of t... 続きをみる
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beyond the call of daily life
いつもは読まないで飛ばしている個所ですが、Reader's Digestに、読者に謝礼をする投稿記事募集のお知らせが書いてあるのに気が付きました。 MY STORY欄に掲載する記事には$500もの謝礼が出るとありましたがその記事の内容は: Personal stories beyond t... 続きをみる
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ambivalence
4月から始めた野菜作りですが、キュウリ、トマト、インゲン豆が毎日のように収穫できるようになりました。枝豆の味が冷凍を解凍した枝豆とは比較できない程おいしく、ビールが益々おいしくなります。でもナス、ピーマン、オクラ、絹さやは余りうまく育ちませんでした。 RD Aprilの Quotable Quot... 続きをみる
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high-tech supermarket
法事のため土日は福岡に行って来ましたがサミットの厳重警備の影響で往きも帰りも飛行機は遅れるし博多は暑いし(日曜日に九州地方は梅雨明けとなったらしい)で疲れました。でも丁度博多山笠の祭りがあったので飾り山笠を幾つも見ることができまたのは良かったかな。往復の機中では久しぶりに図書館から借りることがでた... 続きをみる
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high-falutin'
"Slam Dunks and No-Brainers" にあった次の文をまず読んで下さい。 Talk's too informal, dialogue and the rest are too high-falutin' to carry the social... 続きをみる
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blind envelope
図書館から「翻訳英和辞典」河野一郎著を借りて読んでいます。辞典となっていますが読み物として興味深くよめる内容です。私は翻訳はしませんが、文の意味を正しくに解釈したいのでこの本はとても参考になります。辞書にない意味をもつ単語も多くとりあげていてさすがにプロの翻訳者・先生の本だと思います。まだ読み終わ... 続きをみる
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Spiderwort
The Japan Times Onlin, June 18にSpiderwortと題名だけが書かれた個所がありました。 蜘蛛か昆虫の記事かと思ってWebの本文掲載個所に行くと紫の可憐な植物の挿絵がありました。馴染みのある植物ですがまず記事の最初の個所を引用します。 The other morni... 続きをみる