2008年5月のブログ記事
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beck and call
週末に近所で木立朝鮮朝顔(Angel's Trumpet)の花が咲いているのを見かけましたし、今朝は出勤途中でアジサイ(Hydrangea)が咲き始めたのに気が付きました。会社や家にいるのはもったいない季節ですね。 さて、English Journal 5月号にあった連載対談 Talkin... 続きをみる
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palindrome
「新聞紙」と「遠く鳴く音」の共通点が何か分かりますか? ヒントは「竹藪焼けた」です。もう分かりますね、前から読んでも後から読んでも同じ回文です。英語で回文のことを何と言うのか "Slam Dunks and No-Brainers" にありました。 Pop is also a ... 続きをみる
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paraphernalia
昨日の続きです。 "paraphernalia" を辞書で見ると、 OneLook Quick Definitions: equipment consisting of miscellaneous articles needed for a particular operati... 続きをみる
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beleaguered/beleaguer
"beleaguered/beleaguer" は良く見かける単語ですが中々覚えられない単語の一つです。しかし世界各地で起きている北京オリンピック聖火リレーの妨害事件のお陰で今度は覚えられそうです。 The Japan Times April 27 の記事の抜粋です。 Olym... 続きをみる
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"Zanshin" or kabala in motion
4月のASJ月例レクチャーはニュージーランド人のDr. Alexander Bennettによる剣道を中心とする日本の武道の話でした。私は剣道はおろか柔道、空手、合気道、弓道など日本の武道、日本固有のスポーツはした事がないので(小学生の頃砂場で遊んだ相撲では話にならないでしょう)詳しいことは全く知... 続きをみる
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"zone out" and "case in point"
前回とりあげたRDの記事にはthe old chestnutの他にも色々と覚えておきたい表現がありましたので今日もその中から引用します。 If I ask someone for directions and they're longer than "It's over ... 続きをみる
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the old chestnut
一応都内に住んでいるのでもう何年も車を運転していません。ゴールデンウィークも今年はどこにも行かず農作業と卓球、テニスの練習に明け暮れています。旅行はしたいのですが、車がないと事前に計画しないと急に思い立って出かけると言うわけにもいかず、あれもしたいこれもしたい、おまけに仕事はあるしで結局当分のあい... 続きをみる
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a hole in the head
English Journalに毎月掲載されているBBC Newsのscriptに面白い表現がありました。 Britain needs more immigration like it needs a hole in the head. 私の様にそそっかしい人間が読むと英国は移民を必要なのかと早と... 続きをみる
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important voice
これもジュニア小説のA Secret Friendにあった表現の話です。 "I think," Rachel finally said in a low important voice... importantは重要と言う意味しか知りません。このRachelは中学生で歌手という... 続きをみる
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the odd drink
昨日は37.9度の熱が出て仕事に身が入らず早く5時にならないかと時計ばかり気にしていました。今日は熱は下がりましたがまだ喉が痛いので医者に行こうかまよっています。そんな訳で、RDにあったLaughter, The Best Medicineにあった医者のジョークを紹介します。 A man walk... 続きをみる
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unbeknownst
English Journalの連載漫画 The Meaning of Lila 四月号にこんな台詞がありました。 "Creepy guy in the corner is so checking you out." この "check someone out&quo... 続きをみる